(https://x.com/ituna4011/status/1826576709476606068)
Lily2@ituna4011
4日間「不眠不休」も…“日本一厳しい”自衛隊レンジャー訓練
https://youtu.be/sWzpaWwhHR8?si=rZxMZgqUdF7hZABt… via @YouTube
私の担当自衛官さんも、レンジャー資格を保有されている由。「きつかったですね」と一言。制服に徽章を付けていなかったものの、「自分の限界を知りたかったから」との由。 心より尊敬いたします。
8:06 PM · Aug 22, 2024
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(https://x.com/ituna4011/status/1826561561596756225)
Lily2@ituna4011
陸上自衛隊広報用映像 陸上自衛隊の新時代
https://youtu.be/SG7cuS5ZLZ8?si=OR5krzKd-C8zXZ0G… via @YouTube
7:06 PM · Aug 22, 2024
(https://x.com/ModJapan_jp/status/1826167444697735512)
防衛省・自衛隊@ModJapan_jp
〈宇宙・サイバー・電磁波への自衛隊の取組は?〉#まるわかり日本の防衛 地図アプリの位置情報などは、宇宙の人工衛星、情報通信ネットワーク上のサイバー空間、映像や音声を伝える電波を活用して成り立っており、これらは日本の防衛にとっても重要です。
▼簡単な白書はコチラ https://mod.go.jp/j/kids/wp/index.html
5:00 PM · Aug 21, 2024
(https://x.com/ituna4011/status/1826506438472335792
Lily2@ituna4011
防衛白書 日本として防衛力の強化を進めていく必要性を強調 | NHK
2024年7月12日
ことしの防衛白書は、中国が軍事活動を活発化させ、台湾との間で軍事的緊張が高まる可能性も否定できないとしているほか、北朝鮮は質的な意味での核・ミサイル能力の向上に注力しているとしたうえで、日本として防衛力の強化を進めていく必要性を強調しています。
防衛白書は、12日の閣議で報告されました。
この中で中国については、日本列島から沖縄、そしてフィリピンを結ぶいわゆる「第一列島線」を越えて、伊豆諸島から小笠原諸島、グアムなどを結ぶ「第二列島線」まで活動を活発化させ、ロシアとの連携強化の動きを一層強めているとしています。
また、台湾周辺での軍事活動を活発化させ、中国軍が常態的に活動している既成事実化を図るとともに、実戦能力の向上を企図しているとみられ、台湾との間で軍事的緊張が高まる可能性も否定できないとしています。
一方、北朝鮮については、固体燃料式のICBM=大陸間弾道ミサイル級の発射や、衛星打ち上げを目的とする弾道ミサイル技術を使用した発射などを実施し、装備体系の多様化や情報収集といった質的な意味での核・ミサイル能力の向上に注力しているとしています。
そして、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境の中、日本として防衛力の抜本的な強化を進めていく必要があるとして、相手のミサイル発射基地などを攻撃できる「反撃能力」に活用する国産のミサイルやアメリカの巡航ミサイル「トマホーク」を、2025年度から配備していくとしています。
中国・北朝鮮・ロシア・韓国の動向については
▽中国については、沖縄県の尖閣諸島周辺を含む日本の周辺海空域における活動を拡大・活発化させており、行動を一方的にエスカレートさせる事案もみられるなど、強く懸念される状況になっているとしています。
そして、日本と国際社会の深刻な懸念事項であり、日本の平和と安全や、法の支配に基づく国際秩序を強化するうえで、これまでにない最大の戦略的な挑戦であり、同盟国・同志国などとの協力・連携により対応すべきものとしています。
また台湾をめぐっては、周辺での軍事活動を活発化させており、一連の活動を通じ、中国軍が常態的に活動している状況の既成事実化を図るとともに、実戦能力の向上を企図しているとみられ、いっそう緊張感を持って注視していく必要があるとしています。
▽北朝鮮については、わが国の安全保障にとって従前よりもいっそう重大かつ差し迫った脅威となっており、地域と国際社会の平和と安全を著しく損なうものだとしています。
また、大量破壊兵器などの不拡散の観点からも、国際社会全体にとって深刻な課題となっているとしています。
ロシアとの関係をめぐっては、アメリカや韓国と協力して情報収集・分析を進めた結果、北朝鮮からロシアへの軍事装備品や弾薬の供与が行われたと信じるに足る情報が確認されているとしています。
▽ロシアについては、ウクライナ侵攻を容認すれば、アジアを含む他の地域においても力による一方的な現状変更が認められるとの誤った含意を与えかねず、日本を含む国際社会として決して許すべきでないとしたうえで、今後の展開については予断を許さない状況にあるが、日本としては重大な懸念を持って関連動向を注視していく必要があるとしています。
また、中国との関係については、依然として緊密な軍事協力を進めているとし、日本海などでの両国によるたび重なる爆撃機の共同飛行や艦艇の共同航行は、日本に対する示威活動を明確に意図したものであり、安全保障上、重大な懸念だとしています。
▽韓国については、6月に行われた防衛相会談で、自衛隊機へのレーダー照射問題をめぐり再発防止および部隊の安全確保が図られたと判断しており、さまざまな分野で協力・交流を推進しつつ、日韓・日米韓の安全保障協力を強化していくとしています。一方、島根県の竹島については、わが国固有の領土であり、領土問題が依然として未解決のまま存在しているとしています。
“政府一体となった取り組みを強化”
ことしの白書では、防衛省以外の省庁が中心となっている取り組みを紹介する項目を初めて設けました。
この中では、政府一体となった取り組みを強化していくため、政府内の縦割りを打破していくことが不可欠だとしています。
そしてその一環として、防衛力の抜本的強化を補完し、不可分一体のものとして、総合的な防衛体制の強化を進めており、
1「研究開発」
2「公共インフラ整備」
3「サイバー安全保障」
4「わが国と同志国の抑止力の向上などのための国際協力」
の4つの分野での取り組みを関係省庁で推進しているとしています。
▽このうち「研究開発」では、関係省庁の民生利用目的の研究の中で、総合的な防衛体制の強化に資するものとして推進していくものを整理した重要技術課題を踏まえ、2024年度に実施するマッチング事業が認定されたとし、防衛省の研究開発に結びつく可能性が高いものを効率的に発掘・育成していくとしています。
▽「公共インフラ整備」は、自衛隊や海上保安庁が平素において必要な空港や港湾を円滑に利用できるよう、関係省庁とインフラ管理者の間で「円滑な利用に関する枠組み」を設け、その枠組みが設けられた空港・港湾を「特定利用空港・港湾」としているとしています。
それらについては民生利用を主としつつ、必要な整備や既存事業の促進を図るとしています。
▽「サイバー安全保障」は、複数の幹部職員の新たな配置と指揮命令系統の強化によって内閣サイバーセキュリティセンターの抜本的強化を図ることや能動的サイバー防御の実施に関する事業について、関連する法整備の検討状況を踏まえつつ、実施すべき事業の精査を行うとしています。
▽「わが国と同志国の抑止力の向上などのための国際協力」は、政府開発援助とは別に、外務省が、新たな無償による資金協力の枠組みである政府安全保障能力強化支援(OSA)を創設し、フィリピン・バングラデシュ・マレーシア・フィジーの4か国の軍に対し、警戒監視能力の向上などに資する機材を供与することを決定したとしています。
“自衛隊のなり手不足が深刻” 人的基盤を強化へ
自衛隊のなり手不足が深刻な状況となっていることから、ことしの白書では、人的基盤を強化するための取り組みを紹介するページを増やしています。
巻頭では特集コーナーを設け、防衛省・自衛隊が各種任務を適切に遂行し、わが国の防衛力を持続的に発揮するためには、優秀な人材を安定的に確保しなければならないとし、処遇の向上や生活・勤務環境の改善を含めた勤務の魅力向上に取り組むことで人材を確保し、人的基盤の強化を進めていくとしています。
具体的な施策の例として、護衛艦や潜水艦などの乗組員の手当の引き上げのほか、隊舎や庁舎の建て替え・改修を進めていることや、艦艇でも隊員個人の携帯電話が利用できるよう通信環境の整備に取り組んでいることなどを写真付きで紹介しています。
このほかハラスメント防止対策として、組織風土の改革や教育の見直しにより、ハラスメントを一切許容しない環境を構築するとしています。
中国「強く不満 断固として反対」
日本政府がことしの防衛白書で中国が軍事活動を活発化させ、台湾との間で軍事的緊張が高まる可能性も否定できないとしていることについて、中国外務省の林剣報道官は12日の記者会見で「乱暴に中国の内政に干渉し、いわゆる『中国の脅威』を騒ぎ立て、地域情勢の緊張を誇張している。中国は強く不満であり、断固として反対する」と強調しました。
そのうえで「日本が歴史上の罪と責任を深く反省するとともに、平和的な発展の道を堅持し、みずからの軍備拡張の言い訳を探すことをやめるよう求める」と述べ、日本をけん制しました。
(転載終)
3:27 PM · Aug 22, 2024
(https://x.com/ModJapan_jp/status/1826194751332421940)
防衛省・自衛隊@ModJapan_jp
8月21日、木原防衛大臣は「防衛力抜本的強化実現推進本部会議」を開催しました。今月末には、令和7年度の概算要求が控えております。我が国を取り巻く安全保障環境が一層厳しさを増す中、令和7年度の要求については、防衛力整備計画に基づき必要な事業をしっかりと積み上げていきます。
6:48 PM · Aug 21, 2024
(https://x.com/nhk_news/status/1826491501364609260)
NHKニュース@nhk_news
自民 憲法改正「自衛隊明記」「緊急事態条項」今月中まとめへ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240822/k10014555921000.html… #nhk_news
2024年8月22日
憲法改正をめぐり自民党の作業チームは、岸田総理大臣が自衛隊の明記に向けた論点整理を行うよう指示したことを受けて、先行して検討を進めてきた「緊急事態条項」と合わせて今月中に党としての考え方をまとめる方針を確認しました。
自民党は岸田総理大臣が今月7日に党の憲法改正実現本部の会合で、憲法への自衛隊の明記について今月中に論点整理を行うよう指示したことを受けて、22日、作業チームの会合を開きました。
そして、自衛隊の明記に加え、先行して検討を進めてきた、緊急事態に国会議員の任期を延長するなどの「緊急事態条項」と合わせて今月中に党としての考え方をまとめる方針を確認しました。
実現本部の本部長を務める古屋元国家公安委員長は記者団に対し「憲法改正は自民党の党是であり総裁選挙の候補者も憲法について触れると思う。作業チームでとりまとめたものが議論の前提となる」と述べました。
2:28 PM · Aug 22, 2024
(https://x.com/ituna4011/status/1826508823076766160
Lily2@ituna4011
岸田首相 憲法改正 自衛隊明記に向け指示 総裁選へ動き活発に | NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240808/k10014541311000.html
2024年8月8日
憲法改正をめぐり、岸田総理大臣は自衛隊の明記に向けた論点整理を今月中に行うよう指示しました。党内からは、今回の指示は来月の総裁選挙を意識したものではないかという見方も出ていて、選挙をにらんだ動きが活発になる見通しです。
岸田総理大臣は7日、自民党の憲法改正実現本部の会合で、憲法への自衛隊の明記について今月中に論点整理を行うよう指示した上で、国民投票を行う際には「自衛隊の明記」と「緊急事態条項」の2つの論点を問いたいという考えを示しました。
自民党はこれまで、党派を超えて連携できる項目として、緊急事態に国会議員の任期を延長するなどの「緊急事態条項」を先行して検討してきた経緯があります。
岸田総理大臣の指示について、党内では「憲法改正を党是とする自民党として当然だ」という意見の一方、「党の総裁選挙で保守層の支持を得るねらいがあるのではないか」といった見方も出ています。
総裁選挙をめぐっては、党の規程によって来月下旬に国会議員による投票が実施されることになっていて、今月20日の選挙管理委員会の会合で具体的な日程が決まる見通しです。
党内では岸田派の議員を中心に岸田総理大臣の再選を求める動きがあるほか、茂木幹事長と石破元幹事長が立候補に意欲をにじませています。
また、前回の選挙に立候補した河野デジタル大臣や高市経済安全保障担当大臣、野田 元少子化担当大臣もみずからに近い議員との会合を重ねています。
さらに小泉 元環境大臣や小林 前経済安全保障担当大臣の立候補に期待する声も出ていて、今後、動きが活発になる見通しです。
立民 長妻政調会長「総裁選挙への思惑を感じる」
立憲民主党の長妻政務調査会長は、記者会見で「岸田総理大臣は総裁としての任期中に憲法改正を行うと述べていたが、任期は来月までだ。突然、夏休みの宿題のような話として論点整理が出ており、総裁選挙を有利に戦うといった思惑を感じる。国民にとってどういう憲法が必要なのかという冷静な議論を抜きに、一つのツールとして使われているようで、憲法がもてあそばれているのではないか」と述べました。
公明 北側副代表 “まだ議論熟さぬ段階 自民の議論の行方注視”
憲法改正をめぐり、岸田総理大臣は、7日に自民党の憲法改正実現本部の会合で、憲法への自衛隊の明記について、8月中に論点整理を行うよう指示したうえで、国民投票を行う際には「自衛隊の明記」と「緊急事態条項」の2つの論点を問いたいという考えを示しました。
これに関して、公明党の北側副代表は記者会見で「自民党総裁としての意欲を示されたものと受け止めているが、『緊急事態条項』に比べると、『自衛隊の明記』は、国会の憲法審査会でまだ十分に議論が熟していない段階だ」と指摘しました。
そのうえで、「自民党総裁選挙の中でも、当然、憲法について論争があると思っている。自民党の議論の行方を注視していきたい」と述べました。
3:36 PM · Aug 22, 2024
(2024年8月22日転載終)
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極めて深刻かつ懸念されるのは、防衛大学校の問題。
(https://x.com/ituna4011/status/1826566978833686731)
Lily2@ituna4011
どれだけやめる 防大・自衛隊 危機に立つ自衛隊【半田滋の眼 NO.83】20230720
https://www.youtube.com/watch?v=iMhmpXzOsYs
「デモクラシータイムス」
2023年7月27日(2023年7月20日 収録)
防衛ジャーナリスト半田滋の丹念な取材レポート。防大現役教授の内部告発文書が話題になっています。武器は爆買いし配備していますが、それを使い動かす自衛隊員は慢性的な人手不足。リーダーを育てるはずの防衛大学校では、目を覆うばかりのハラスメントや「商業右翼」人士のトンデモ講演で、能力と意欲のある学生ほど進路を転換する。等松防大教授の内部告発「危機に瀕する防衛大学校」から、そういう防大の崖っぷちを具体的に取り上げつつ、学生はどんな時に卒業後に自衛官にならないのか、わかりやすい背景を解説します。自衛隊離れの数字は、半田さんの独自取材。そうだよね、みんな、海外の戦場にはいきたくないよね、と思わず納得する結果でした。
7:27 PM · Aug 22, 2024
(2024年8月22日転載終)
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2024年9月2日追記:
(https://x.com/JGSDF_MA_10D/status/1830509996754477303)
陸上自衛隊第10師団@JGSDF_MA_10D
【第10師団災害派遣活動】 #第10師団 は、令和6年1月1日から活動を行っている #令和6年能登半島地震災害派遣 について、石川県より撤収要請を受け、8月31日(土)をもって支援最終日となりました。本日、#活動終了セレモニー が実施され地域の方々に見送られました。
4:36 PM · Sep 2, 2024
(https://x.com/SatoMasahisa/status/1830418042620457165)
佐藤正久@SatoMasahisa
【課題の一つは、第一線部隊の危機意識。自衛隊員全員が募集マンの意識が肝要。実績上、一番入隊確率の高いのは、隊員からの情報提供。地本や総監部任せでは困難。海自の今年の新隊員は僅か約1400人】
→「憧れの自衛隊」へ政策総動員 採用増へあの手この手―防衛省”
10:30 AM · Sep 2, 2024
(2024年9月2日転載終)